バカは死んでも治らないが、生きているよりはマシである。

・岡崎乾二郎@文化庁メディア芸術まつり(笑)
http://togetter.com/li/10652
従って、メディア芸術祭などに出てくるような作品には真に(メディア)アートなどと呼ばれる物はなにもなかったし、これからもない。これをtakawoがまとめるなど笑止千万。この人、内容を理解出来ているのだろうか。
・制作の言語の制作
http://www.ottr.cc/con_tempo/archive/july/making_1.html

僕個人的にはインタラクティヴアートと呼ばれているようなもの、メディアアートって言っても良いのかな? 敵増やしたくないけど、そんなもの無くなっちゃえばいいじゃんって思うくらいの気持ちなんです。正確に言うと、あってもいいんだけど、僕がやっていることと同じ名前で存在して欲しくないという感じです。というのも、あり方としては良いし、素材としてダメとは言ってないけど、基本的なアーティストの姿勢として、「インタラクティヴ」って言っちゃいけないような気がしているんだよね。そこの部分、インターアクトするというか、そこの部分についての人間の可能性の話をしなくちゃならないのが美術だと思うから、「これインタラクティヴアートでして」「ここを押すとこうなります」「ほら、つながってるでしょ?」、と示された時点で、死んで下さい、って思うのね俺。

・くだらない仕事は断るべきだと思う。
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